カクヨムコンテストに応募しました

執筆活動

単純ですが、掲題のとおりです。
GA文庫大賞で三次通過した『死に神は「美少女」に限る。』の改稿作を別のレーベルに送ったらあっけなく選外になったため、
前々から応募したいと思っていたカクヨムコンテストに方針転換しました(といってもタグつけるだけ)。

ダークで重めですが見てやってください↓↓↓
カクヨム 死に神は「美少女」に限る。

落選したことはショックではありますが「衝撃」ではないです。
たぶんそれだけ本気度が足りなかったのかと。
そもそもレーベルカラーを研究していない時点でアウトなんですが。
現実社会でいえば「設計」で求人がでているところに「経理できます!」って応募するようなもの。
それはあなた、なんも分かっていないでしょう、ってことです。
すいません、反省しています(棒読み)。

それにしても、やっぱりGA文庫からデビューしたいなぁ、って、思います。
面白い本もたくさん出ているし、ツイート見ていても楽しいし、それにちょっとした「縁」を感じてて(縁故じゃないよ)。
なので先日送った作品が悔やまれる……も、後悔先に立たず。あぁ、絶叫したい。

いいんです、もう次の作品書いているから。
今度も異世界ファンタジーです。学園お仕事ものファンタジーで、やはりダーク系。
どうしても私はダークなものに惹かれていくみたいです。
以前書いた「黄泉国奇譚」や「幽霊」「まだぼくが人間だったころ」など、ドロドロが好きさ。
「ライト」ノベルなのに、気が付くとダークノベルになってしまう…。
ここから抜け出さないとダメかもしれない、と内心は思っています。
明るく楽しくて萌えるライトノベル!……うん、がんばる。