ちょっとずつでも進むと嬉しい

執筆活動

やっと週末になったので、今日はゆっくりじっくり小説執筆です。
毎日一枚でもいいから書いたほうがいいんだろうな、とツイッターを見ながら思うのですが、なにせいっぱいいっぱいで。
こうして週末にリフレッシュしつつ書いてます。
遅々ある進み方ですが、それでも嬉しい。幸せ。

「なろう」にアップした小説も、ついつい閲覧数を確認してしまうのですが、さすがにジャンプ系は強い。
たくさんご覧頂いて嬉しいです。
結果が伴わないものは「あはは」ってくらいの閲覧数ですが、それが実力なわけで。
とはいえ、ご覧頂いているとやっぱり嬉しいです。

ツイッター上では評価シートについて触れている方が多く、見ていると「欲しい」と心底思います。
いや、出していないので欲しいもなにもないのですが。
出したい賞はたくさんあります。
まずは目の前のGAに向けて書いてますが、アイデアだけは溢れんばかりです。

ノベル大賞も出したい…んだけど出せるかどうか。
ジャンプのテーマ部門を諦めたら出せるかも。(結局どちらも集英社っていうあたりが笑)
でもGAの締切が11月末だから一ヶ月で書くのはどちらも無謀かも…。
などと悩み多きこの頃です。

ストーリーもキャラの個性も世界観も構成力も、すべてが揃ったときに「受賞」できるのだと最近思いました。
「文章力」はあったほうがいいけど、他の要素に比べると優先度は低いのかも。
最初のころはどうしても文章に目がいきがちだったけど、やっぱり大事なのはキャラとストーリーでしょ。