図書館通い、再開しました

つれづれ日記

近く(といっても隣の市)の図書館通いを再開しました。
小説の参考になればと思って。
今回借りたのはこんな本です。

・バラの花図鑑
・裁判傍聴ハンドブック
・絶滅危機動物図鑑
・日本の野鳥
・九年目の魔法(著:ダイアナ・ウィン・ジョーンズ)

この一貫性のなさは何なの、と思われるでしょうが、
すべて小説の参考にするためです。
ちなみに最後の「九年目の魔法」以外はタイトル見てもわかるように図鑑とか解説書です。

「九年目の魔法」は、ちょっと読んでみたいなーと思うところありまして、
閉館五分前に目を血走らせながら探し当てた文庫本です。
外国人著者の作品を読むのは、たぶん学校の授業以来ですね。

本を開いてみて字の小ささにびっくり。そして頁の厚さにびっくり。
単行本だったら絶対に上下巻ものですよね…。
私、シリーズものだったらともかく、上下巻みたいな長編って読まないんですよね…。
読破できるかな。