そろそろ本気?

つれづれ日記

月末最終営業日の一昨日はもう、憤死するかと思った。仕事がちょーちょー忙しくて。
何もかもが自分の思い通りにいかなくて。電話の呼出音でさえ耳障りでした。
佐川急便で隣の市あてに出した書類が間違って東京へ配達されたって、どーゆーことだい。
遂には、上司に逆ギレしてしまった私。
だって、「そうですけど」と云ったら「けど、じゃない。やるんだ」と言葉尻を指摘されたから、
イラッとしたんです。
大人気なかった。でもそれを自覚するだけの余裕もあのときの私にはなかった。
もう終わり頃にはろれつがまわらなくなって、「お疲れ様です」も「おぢゅかれざまです」になってしまった。
でも昨日友達といっぱいお喋りして甘いものも補給したので、なんとか復活しつつあります。

さてさて、題名のとおり、そろそろ本気でコバルトノベル大賞に向けて執筆していきたいと思います。
出足が遅いのは承知済み。もうおおよそのストーリーはノートに書いてあるから、それを転記していじるのです。

今回は、ずばり、B小説※を書きます(※BLのことです)。
前に書いたB-PRINCE大賞の影響をもろに引きずっております。
書きたくて書けなかった設定があったので、これを出さないことには先へは進めない、と思い、
純情恋愛モノがメインのコバルトにBLを出そうと画策しております。
どんな評価が下されるかは、見てのお楽しみ。

ついでにもうひとつ、B小説のアイデアが浮かんできていて、
9月末締め切りの(またまた)B-PRINCE大賞に出そうかどうしようか悩み中。
来年3月締め切りの文藝賞用の小説もあるっていうのに、欲張りな私。

落ちたものは順次アップしていきますので、ほんとうに暇なときでいいので、見てやってください。
最近は公募ばっかに夢中で、「小説の巣箱」には何もアップできてなくてごめんなさい。