人生6回め

つれづれ日記

高校時代の友達の結婚式に参加してきました。人生6回目。それだけご祝儀出してきたわけです。
少し薄曇りだったけど、天気が良くてよかった。
挙式は教会の中ではなく、外(森林の中)で行われたので、雨だったら大変だったと思う。

披露宴の料理は、少しずつお腹が膨れてきて、
ラストのウェディングケーキともなると、なかなか手が進まないものなのですが、
私、完食しました。おいしく頂きました。
色んなストレスから解放されたためか、食欲でてきてしまって。
にしても何故、一番食べたいウェディングケーキはラストなのでしょう。
色んな事情はあるのでしょうが、中盤辺りに出してもいいんじゃないでしょーか。

ブーケは受け取れず、花嫁のカラードレスも当てられず、
自分の番は一体いつになることやら、と途方に暮れますが、
とりあえず20代は小説を書きます。書き続けます。

話の流れを無理やり小説のほうに持っていこうという魂胆が見え見えとは存じますが、
今回はキャラの感情面で大いに悩んでおりまして。
でも、昨日の夜、吹っ切れました。
人間の心のドロドロを書きます。書ききります。
きっとコバルト側からは敬遠されるでしょうが、書きます。
かーきーまーす。

結果はいつだって後からついてくるものなのさ。
(とか偉そうなこと言って、うまく締めようとしてます)