コバルト発売

つれづれ日記

30日にコバルト11月号届きました。定期購読なのです。
今回のテーマは「中華」。
ふむふむなるほど。中華だね。名前が漢字で、中華風だね。
どの作品もなかなか面白く読めました。
王族とかそれに準ずる高貴な方々との絡みがほとんど、という気がするけれど。
先のロマン大賞をとった新人二人の第一作も載っていましたよ。

予想通り、ノベル大賞の中間発表は出ていません。
読者大賞の選考委員になった方々の手元には、ノベル大賞の最終選考に残った作品が渡っているのかと思うと、うずうずしますねー。
別に自信があるとかではないけれども、そもそも少しでも期待がなければ投稿なんてしません。
自分がどれくらいのレベルにいるのか、これからどれくらい足掻けば入選できるのか、それを知るためのチャレンジなので。
次号では、ノベル大賞と短編賞に送った自分の作品の結果が出るのです。
こわいなぁ。