引き続き執筆中

執筆活動

引き続き、コバルト短編賞向けの小説を書いています。
実は二作目です。
先に一本書き上げたあと、推敲ではなく別の形で改稿したいと思い、新たに書いているところなんです。

「呪い」をテーマにしたちょっと不思議な話になりそうです。
ページ数が少ない分、短編はいつも苦労するんですよね。
私、話を盛り込みすぎる傾向があるので。
でも、求められた枚数で最良のものを作るのが作家だと思うので、過不足なく面白い作品が出来ればいいなぁ。

そういえば。
ジャンプ小説新人賞summerの応募受付が始まったんですね。
フリー部門とテーマ部門があり、今回のテーマは[禁断]とのこと。そそりますねぇー。
禁断禁断、何か思いついたら応募しようかなぁ。
思いっきり書きたければフリー部門って手もある。

アイデアといえば、いま頭の中で生首ちゃんがコロコロ転がってるんですよね。
この子を転がせば、面白い話ができるかもしれない。
転がってけ~(>_<)ノ