間に合わなかった小説

つれづれ日記

心の整理をつけるためにも、ロマン大賞に間に合わなかった小説を、随時、掲載していこうと思います。
後半にいくにつれて、どんどん雲行きが怪しくなっていきますが、
「ああ、だから駄目だったんだ」と温かい目で見守っていただければ幸いです。

いかんせん長いので、気の向くまま、週一くらいで更新していきますね。
ものぐさで申し訳ない。

タイトル 「まだぼくが人間だったころ」
枚数 原稿用紙20×20換算で297ページ。

「小説の巣箱」よりご覧くださいませ。