ホワイトなクリスマス

つれづれ日記

クリスマスですね。どうでもいいっちゃあどうてもいいんだけど。
一応便乗して、ケンタッキーなぞ頼んで食べてました。
チキンはいいとして、ショコラが激甘!胃もたれ気味。

イブの昨日は、雪が降りまして、
運転する方なら分かると思いますが、カーブに差し掛かるたびに緊張し、腹筋が痛くなるのです。
そろそろ大掃除にも取り掛からなくちゃいけませんね。
まずは会社のデスク周りに積み上げた書類の山をどうにかしないと。

さてさて、小説のお話。
先日届いたコバルトの評価シートでC評価を下され、その日は夜も眠れなかった、と友達に訴えたら、
昼に寝すぎたんじゃないの、と冷静な突っ込みが入りました。それもあるかも。
まぁつまり、思い煩っても仕方ないのです。
というわけで短編を書いていますが(コバルト投稿用じゃないですよ)、
今回はプロットもろくに立てずに、思いつきで進めていたら、短編では済まなそうな勢い。
プロット立ててないのは、単に無計画、というわけではなく、
新しいことにチャレンジしようと思っただけで。

実はそのあとに控えている長編の方も気になっている。
やっぱり小説書くのって楽しいです。