うずうず結果待ち

執筆活動

1月に応募したコバルト・ロマン大賞の選考過程が気になって仕方ない。
まだたったの一月しか経ってないなんて嘘みたいだーぁ。
改めて原稿読み直してみると、冷や汗が出てくる。
(誤字が、脱字が、そして前後の矛盾が!)
新しいパソコンのキーが低く、とにかく入力しづらかった。
推敲はしたんだけどな、焦りながら。

落選は覚悟してるけど、早く結果が出てくれないと先に進めない。
ちなみに今はノベル大賞向けの短編をかきかき。
おおよそのストーリーをノートに書いてから書き始めるんだけれど、少し放っておくと頭の中で登場人物たちが勝手に動き出す。
そして、いざパソコンに入力をはじめると、言葉もキャラも暴走し、収拾がつかなくなる。
ロマン大賞応募作がその典型的な例。
何気なく登場させた脇役がいつの間にか重要なキーキャラになってて、色んなところにちょいちょい出てきたり。
人間じゃないから、出しやすいんだろうな。(飴玉とか縫いぐるみとか)

あー早く結果出てくれ。