恒例の

つれづれ日記

年末恒例の大掃除の一日でした。
窓拭き、車洗い、部屋の掃除に加え、明日から天気も悪くなるということだったので、会社から持ち帰った洗濯物も一気に片付けました。
いやはや、疲れた。

じつは、同じ小説家志望の知り合いが、とうとう入選したのです。
祝福の気持ちと共に、自分自身、焦りと虚しさを感じております。
当たり前ですが、多くの話を創って、様々な賞に応募すれば、その分、入選の可能性は高くなるんですよね。
そう考えると、私はこれまで怠けすぎていました。
短編も含め、一年に三、四作創るのが限度だったもん。

もっと早く。
もっとたくさん。
そして、良い作品を創らねば。

スポンサーリンク