連日の地震報道のなかで

つれづれ日記

見れば見るほどすごい地震だったんだなぁ、って、感じますね。
ちっぽけな自分は、こうしてテレビを眺めているしかないんだけれど。
あったかい夕飯にあったかい布団。なんか、申し訳ないです。

さて、そんな中、私はと言いますと。
小説の推敲第一弾が終わりました。やっと。
いろいろいろいろ直して、もうぐったり。
東北の人たちが大変なときに何やってるんだ、と言われましても、
自分がなにもできないことを承知したうえでの結果です。
援助に行けるわけでもない。神様みたいに誰かの命をひょいと救えるわけでもない。
どうしようもないのです。
推敲が終わった小説を印刷したので、これから第二段の推敲をして、
来週には応募します。
そうしたら、ホッ、と一息ついて色々と考えることとします。

今回は特に期待はしてないです。
あらすじもろくに書けないくらい、小説の中身を把握してないから。
あとは野となれ山となれ。
結果がわかるのは6月くらいでしょうか。
批評もくるはずです。
結果発表されたら、また載せますね。